焼きサバほぐし弁当
冬は、サバと相性抜群の「きくらげと椎茸の佃煮」をお供に添えました。
きくらげは福岡県糸島市で無農薬で育てられたもの。こりこりの肉厚食感がたまりません。
きくらげは、「腎」を養生してくれるアンチエイジング食材。
「腎」は「精」をたくわえ、成長や若さ、生きる力の土台を支えると考えられています。
きくらげや黒胡麻など「黒い」食材は腎を養ってくれます。
玉子焼きには芽ひじきを入れています。ひじきも「黒い」食材で腎を養ってくれますよ◎
お出汁でじゅわっとしみじみおいしい玉子焼きです。
サバの旨味と冬養生おかずをお楽しみください。
・焼きサバほぐし
・高野豆腐鋳込み煮
・里芋胡麻団子
・芽ひじき入り玉子焼き(平飼い卵)
・冬野菜のおかず
・糸島きくらげと椎茸の佃煮
・もち麦ごはん(栽培期間中農薬不使用)
・さつま芋スティック(ケシの実まぶし)
【原材料】*仕入等の関係で変更する可能性があります。
麦ごはん(精白米(国産)、精白麦(国産))、塩サバ(さば、食塩)、里芋胡麻団子(さといも、ごま、片栗粉、花鰹、うすくちしょうゆ、食塩)、射込み煮(えそすり身、高野豆腐、かつお・昆布だし、おから、木綿豆腐、みりん、うすくちしょうゆ、だいこん葉、にんじん、しょうが、なたね油、片栗粉、きび糖、食塩)、ひじき煮入り玉子焼き(鶏卵、かつお・昆布だし、にんじん、みりん、なたね油、清酒、乾燥ひじき、きび糖、三つ葉、こいくちしょうゆ、食塩)、小松菜と干し大根の含め煮(こまつな、干し大根、かつお・昆布だし、みりん、うすくちしょうゆ、ごま油)、さつまいもスティック(さつまいも、水あめ、きび糖、けしの実、食塩)、椎茸と木耳佃煮(乾燥しいたけ、乾燥きくらげ、しょうが、こいくちしょうゆ、きび糖、みりん、清酒)、揚げ蓮根の甘辛(れんこん、片栗粉、こいくちしょうゆ、みりん、ごま、きび糖)、酢の物(紫大根、穀物酢、きび糖、食塩)、(一部に小麦・卵・ごま・さば・大豆を含む)
【栄養成分】
熱量536kcal たんぱく質18.4g 脂質12.3g 炭水化物79.6g 食塩相当量3.1g
【内容量】350g
【賞味期限】1ヶ月以上
【保存方法】-18℃以下(冷凍庫)で保存してください
■解凍方法
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
*カレー弁当やハンバーグ弁当は、鍋の中で傾きますと、ルーやソースが流れてしまいますので、お皿やコップで押さえて固定ください。
▼詳細は下部をご参照ください▼
¥1,421
商品梱包イメージ
すべて冷凍でお届けします。
<お召し上がり方>
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
自然にも優しい農法で作られた素材を使っています。余計なものは一切使用していません。
食材は主に、福岡・九州育ち。
お米は、有機または栽培期間中農薬不使用のもののみを使用しています。
お野菜は、有機栽培または特別栽培のものを使用しています。まれに彩りのために使用する慣行栽培のお野菜は、1商品あたりの重量割合3%以下としています。
調味料まで厳選。調理工程でも食品添加物(※指定添加物、既存添加物、天然香料、一般飲食物添加物)は一切使用しておりません。
食べれば食べるほど元気になる食を目指し、大地のエネルギーと食材の命、そして生産者さんの想いをそのままに、佘計なものは一切使いません。
一品一品、自社キッチンで丁寧におつくりしております。
優しい味で心体をいたわるお供になりますように。
自社キッチンで、心をこめておつくりしています
私たちの想い
自身や大切な人がどうか健やかであってほしいーーー。
うぶすなの代表は、これまで、半導体製造装置の製造開発を行う超精密機器の生産現場で、35年にわたり陣頭指揮を執ってきました。
食養生のための冷凍宅食サービス「うぶすな」を立ち上げたのは、数年前に娘が激務で体調を壊し、食で救われた姿を目の当たりにしたから。遠くで離れて暮らす娘の体調を案じる日々。どうか健やかであってほしい。どうか元気で帰ってきてほしい。
幸い、娘は、食を届けてくれる方と出会い、快復しました。あたたかく優しい旬の食と、身体を気遣う毎回のお手紙を頂いて、身体の芯から元気になっていきました。
娘はその後出産し、可愛くてたまらない孫をみると、自分はあと何年この子の成長を見守れるのだろうかと、自身も元気でいたいと心から願うようになりました。
この世界には、娘と同じように食で救われる人がいるのではないか。そして、自分がそうであったように、大切な人の体を案じる人たちがいるのではないか。自分自身が元気でいたいと、切実に願う人たちが多くいるのではないか。
残りの人生をかけて、食の事業を立ち上げました。
代表は調理できませんが、その想いに共感した素晴らしい仲間達が、「うぶすな」をかたちにしてくれました。
うぶすなのごはんが、
自身が健やかでいたい
大切な人に健やかでいてほしい
という切実な想いを持っている皆様に、どうか届きますように。


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