冬の根菜ときのこの発酵カレー弁当
麹やお味噌を⼀緒に煮込んでいます。
ルー・おかずともにグルテンフリーで仕上げました。
冬のカレールーには、人参・ごぼう・生姜・大根・蓮根など根菜をたくさん入れています。
根菜は温活の代表選手。夏野菜に比べて水分が少ないことや根菜に含まれるビタミンEや亜鉛が血行促進・タンパク質合成をサポートしてくれることが体をあたためる作用に繋がっているのだそう◎
薬膳では、大根や蓮根は、体の熱を冷ます性質(寒性・涼性)を持つと考えられていますが、加熱することで和らげることができます。
旬のお野菜や調理方法は、その時々の体の養生に役立ってくれる。
本当によくできていますね。
うぶすなでは、野菜は有機または特別栽培のものを使用しています。
主に福岡の農家さんが大切に育んでくださったものです。
ふっくら瑞々しいごはんとおなかいっぱい召し上がれ。
・冬の根菜ときのこの発酵カレー
・タンドリー鯖
・冬野菜のおかず
・もち麦(栽培期間中農薬不使⽤)
・スイートポテト
【原材料】*仕入等の関係で変更する可能性があります。
麦ごはん(精白米(国産)、精白麦(国産))、カレールー(豚ひき肉、有機トマト・ジュース漬け、たまねぎ、にんじん、えのきたけ、エリンギ、ごぼう、だいこん、じゃがいも、調合みそ、れんこん、塩麹、乾燥大豆、植物性カレールゥ、にんにく、しょうが、食塩、香辛料)、タンドリー鯖(塩さば、カレー粉、ヨーグルト、トマトケチャップ、にんにく、食塩、こしょう)、スイートポテト(さつまいも、きび糖、牛乳、鶏卵、バター)、小松菜と干し大根の含め煮(こまつな、干し大根、かつお・昆布だし、みりん、うすくちしょうゆ、ごま油)、大根煮(だいこん、かつお・昆布だし、こいくちしょうゆ、みりん、きび糖、ごま油)、椎茸と木耳佃煮(乾燥しいたけ、きくらげ、しょうが、きび糖、みりん、こいくちしょうゆ、清酒)、人参のバターグラッセ(にんじん、粒マスタード、きび糖、バター、食塩)、酢の物(紫大根、穀物酢、きび糖、食塩)、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・さば・大豆・豚肉を含む)
【栄養成分】
熱量565kcal たんぱく質19.5g 脂質14.9g 炭水化物80.2g 食塩相当量3.2g
【内容量】380g
【賞味期限】1ヶ月以上
【保存方法】-18℃以下(冷凍庫)で保存してください
■お召し上がり方
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
*カレー弁当やハンバーグ弁当は、鍋の中で傾きますと、ルーやソースが流れてしまいますので、お皿やコップで押さえて固定ください。
¥1,421
商品梱包イメージ
冷凍でお届けします。
<お召し上がり方>
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
*カレー弁当やハンバーグ弁当は、鍋の中で傾きますと、ルーやソースが流れてしまいますので、お皿やコップで押さえて固定ください。
自然にも優しい農法で作られた素材を使っています。余計なものは一切使用していません。
食材は主に、福岡・九州育ち。
玄米と野菜は、有機栽培、又は、栽培期間中、農薬・化学肥料(窒素成分)不使用の特別栽培のみを使用しています。
調味料まで厳選。調理工程でも食品添加物(※指定添加物、既存添加物、天然香料、一般飲食物添加物)は一切使用しておりません。
食べれば食べるほど元気になる食を目指し、大地のエネルギーと食材の命、そして生産者さんの想いをそのままに、佘計なものは一切使いません。
自社キッチンで、心をこめておつくりしています
一品一品、自社キッチンで丁寧におつくりしております。
優しい味で心体をいたわるお供になりますように。
私たちの想い
自身や大切な人がどうか健やかであってほしいーーー。
うぶすなの代表は、これまで、半導体製造装置の製造開発を行う超精密機器の生産現場で、35年にわたり陣頭指揮を執ってきました。
食養生のための冷凍宅食サービス「うぶすな」を立ち上げたのは、数年前に娘が激務で体調を壊し、食で救われた姿を目の当たりにしたから。遠くで離れて暮らす娘の体調を案じる日々。どうか健やかであってほしい。どうか元気で帰ってきてほしい。
幸い、娘は、食を届けてくれる方と出会い、快復しました。あたたかく優しい旬の食と、身体を気遣う毎回のお手紙を頂いて、身体の芯から元気になっていきました。
娘はその後出産し、可愛くてたまらない孫をみると、自分はあと何年この子の成長を見守れるのだろうかと、自身も元気でいたいと心から願うようになりました。
この世界には、娘と同じように食で救われる人がいるのではないか。そして、自分がそうであったように、大切な人の体を案じる人たちがいるのではないか。自分自身が元気でいたいと、切実に願う人たちが多くいるのではないか。
残りの人生をかけて、食の事業を立ち上げました。
代表は調理できませんが、その想いに共感した素晴らしい仲間達が、「うぶすな」をかたちにしてくれました。
うぶすなのごはんが、
自身が健やかでいたい
大切な人に健やかでいてほしい
という切実な想いを持っている皆様に、どうか届きますように。


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