本気ののり弁当ー北海道産鮭の紫蘇添えー
北海道産鮭をうぶすなキッチンで捌き、塩麹でふっくらと焼き上げました。
夏は、紫蘇でさっぱりと。
紫蘇は、湿気で重たくなりがちな季節に、胃腸をやさしく整え、気分もすっきりさせてくれる食材です。
夏のおともは、ひじきと枝豆のお豆腐バーグ。
薬膳には「脾胃は湿を嫌う」という言葉があり、高温多湿の日本の夏は、脾胃(胃腸)が弱りやすい季節。
枝豆(豆類)やひじき(海藻類)は、胃腸を整え、余分な水分の排出を助けます。
海苔は、秋芽⼀番摘みの海苔 (無酸処理)を使⽤。旨味成分のアミノ酸が豊富で、口の中で風味豊かにほどけます。
どうぞ、おなかいっぱい召し上がれ。
・北海道産鮭の麹焼きー夏の紫蘇添えー
・有明海産秋芽⼀番摘みの海苔(無酸処理)
・枝豆とひじきのお豆腐バーグ
・クスクスコロッケ
・若布と生姜入り⽟⼦焼き(平飼い卵)
・夏野菜のおかず
・もち⻨ごはん(栽培期間中農薬不使⽤)
【原材料名】*仕入等の関係で変更する可能性があります。
海苔おかかご飯(精白米(国産)、精白麦(国産)、花鰹、焼きのり、こいくちしょうゆ、みりん)、鮭の麹焼き(鮭、塩こうじ、青しそ)、ひじきと枝豆のお豆腐バーグ(木綿豆腐、おから、枝豆、なたね油、片栗粉、乾燥ひじき、うすくちしょうゆ、こいくちしょうゆ、みりん、きび糖、清酒)、クスクスコロッケ(じゃがいも、鶏卵、パン粉、なたね油、マグロ水煮フレーク、クスクス、小麦粉、ごま油、青のり、食塩)、玉子焼き(鶏卵、かつお・昆布出汁、うすくちしょうゆ、みりん、ねぎ、しょうが、なたね油、乾燥わかめ)、みそ炒め(なす、かつお・昆布出汁、ピーマン、調合みそ、清酒、きび糖、こいくちしょうゆ、みりん、なたね油)、野菜ビーフン(乾燥ビーフン、パプリカ、にんじん、ズッキーニ、こいくちしょうゆ、にんにく、しょうが、オイスターソース、きび糖、食塩、なたね油)、揚げびたし(いんげん、かつお・昆布出汁、なたね油、うすくちしょうゆ、みりん、しょうが)、甘酢漬け(赤玉ねぎ、穀物酢、きび糖、食塩)、(一部に小麦・卵・いか・ごま・さけ・大豆を含む)
【栄養成分】
熱量563kcal たんぱく質21.2g 脂質14.2g 炭水化物77.6g 食塩相当量3.3g
【内容量】350g
【賞味期限】1ヶ月以上
【保存方法】-18℃以下(冷凍庫)で保存してください
■お召し上がり方
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
¥1,421
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※この商品は、最短で7月10日(金)にお届けします(お届け先によって、最短到着日に数日追加される場合があります)。
※こちらの価格には消費税が含まれています。
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商品梱包イメージ
冷凍でお届けします。
<お召し上がり方>
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
*カレー弁当やハンバーグ弁当は、鍋の中で傾きますと、ルーやソースが流れてしまいますので、お皿やコップで押さえて固定ください。
自然にも優しい農法で作られた素材を使っています。余計なものは一切使用していません。
食材は主に、福岡・九州育ち。
お米は、有機または栽培期間中農薬不使用のもののみを使用しています。
お野菜は、有機栽培または特別栽培のものを使用しています。まれに彩りのために使用する慣行栽培のお野菜は、1商品あたりの重量割合3%以下としています。
調味料まで厳選。調理工程でも食品添加物(※指定添加物、既存添加物、天然香料、一般飲食物添加物)は一切使用しておりません。
食べれば食べるほど元気になる食を目指し、大地のエネルギーと食材の命、そして生産者さんの想いをそのままに、佘計なものは一切使いません。
自社キッチンで、心をこめておつくりしています
一品一品、自社キッチンで丁寧におつくりしております。
優しい味で心体をいたわるお供になりますように。
私たちの想い
自身や大切な人がどうか健やかであってほしいーーー。
うぶすなの代表は、これまで、半導体製造装置の製造開発を行う超精密機器の生産現場で、35年にわたり陣頭指揮を執ってきました。
食養生のための冷凍宅食サービス「うぶすな」を立ち上げたのは、数年前に娘が激務で体調を壊し、食で救われた姿を目の当たりにしたから。遠くで離れて暮らす娘の体調を案じる日々。どうか健やかであってほしい。どうか元気で帰ってきてほしい。
幸い、娘は、食を届けてくれる方と出会い、快復しました。あたたかく優しい旬の食と、身体を気遣う毎回のお手紙を頂いて、身体の芯から元気になっていきました。
娘はその後出産し、可愛くてたまらない孫をみると、自分はあと何年この子の成長を見守れるのだろうかと、自身も元気でいたいと心から願うようになりました。
この世界には、娘と同じように食で救われる人がいるのではないか。そして、自分がそうであったように、大切な人の体を案じる人たちがいるのではないか。自分自身が元気でいたいと、切実に願う人たちが多くいるのではないか。
残りの人生をかけて、食の事業を立ち上げました。
代表は調理できませんが、その想いに共感した素晴らしい仲間達が、「うぶすな」をかたちにしてくれました。
うぶすなのごはんが、
自身が健やかでいたい
大切な人に健やかでいてほしい
という切実な想いを持っている皆様に、どうか届きますように。


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