本気ののり弁当ー冬の醤油麹タレー
北海道産鮭を圧搾⼀番搾りの菜種油でカラッと揚げました。
冬は「醤油麹タレ」を添えています。
冬は一年でもっとも「陰」極まるとき。
醤油麹タレは、発酵の力が胃腸のはたらきを助け、冷えやすいお腹を温め、「陽気」を養います。
海苔は、秋芽⼀番摘みの海苔 (無産処理)を使⽤。
⼀番摘みの海苔には、旨味成分のアミノ酸が多く含まれ、⾵味豊かで⾹ばしく、⼝どけが最⾼です。
・北海道産鮭フライー冬の醤油麹タレー
・有明海産秋芽⼀番摘みの海苔(無酸処理)
・芽ひじき入り⽟⼦焼き(平飼い卵)
・里芋胡麻団子
・冬野菜のおかず
・もち⻨ごはん(栽培期間中農薬不使⽤)
・金時豆甘煮
【原材料名】*仕入等の関係で変更する可能性があります。
海苔おかかご飯(精白米(国産)、精白麦(国産)、花鰹、焼きのり、こいくちしょうゆ、みりん)、鮭フライ(鮭(北海道産)、しょうゆ麹、清酒、なたね油、パン粉、鶏卵、小麦粉、食塩、こしょう)、里芋胡麻団子(さといも、ごま、片栗粉、花鰹、うすくちしょうゆ、食塩)、射込み煮(えそすり身、高野豆腐、かつお・昆布だし、おから、木綿豆腐、みりん、うすくちしょうゆ、だいこん葉、にんじん、しょうが、なたね油、片栗粉、きび糖、食塩)、ひじき煮入り玉子焼き(鶏卵、かつお・昆布だし、にんじん、みりん、なたね油、清酒、乾燥ひじき、きび糖、三つ葉、こいくちしょうゆ、食塩)、大根煮(だいこん、かつお・昆布だし、こいくちしょうゆ、みりん、ごま油、きび糖)、小松菜と干し大根の含め煮(こまつな、干し大根、かつお・昆布だし、みりん、うすくちしょうゆ、ごま油)、椎茸と木耳佃煮(乾燥しいたけ、乾燥きくらげ、しょうが、こいくちしょうゆ、きび糖、みりん、清酒)、酢の物(紫大根、穀物酢、きび糖、食塩)、煮豆(金時豆、きび糖、食塩、みりん)、(一部に小麦・卵・さけ・ごま・大豆を含む)
【栄養成分】
熱量568kcal たんぱく質21.7g 脂質12.2g 炭水化物84.0g 食塩相当量3.1g
【内容量】350g
【賞味期限】1ヶ月以上
【保存方法】-18℃以下(冷凍庫)で保存してください
■お召し上がり方
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
¥1,421
商品梱包イメージ
冷凍でお届けします。
<お召し上がり方>
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
*カレー弁当やハンバーグ弁当は、鍋の中で傾きますと、ルーやソースが流れてしまいますので、お皿やコップで押さえて固定ください。
自然にも優しい農法で作られた素材を使っています。余計なものは一切使用していません。
食材は主に、福岡・九州育ち。
お米は、有機または栽培期間中農薬不使用のもののみを使用しています。
お野菜は、有機栽培または特別栽培のものを使用しています。まれに彩りのために使用する慣行栽培のお野菜は、1商品あたりの重量割合3%以下としています。
調味料まで厳選。調理工程でも食品添加物(※指定添加物、既存添加物、天然香料、一般飲食物添加物)は一切使用しておりません。
食べれば食べるほど元気になる食を目指し、大地のエネルギーと食材の命、そして生産者さんの想いをそのままに、佘計なものは一切使いません。
自社キッチンで、心をこめておつくりしています
一品一品、自社キッチンで丁寧におつくりしております。
優しい味で心体をいたわるお供になりますように。
私たちの想い
自身や大切な人がどうか健やかであってほしいーーー。
うぶすなの代表は、これまで、半導体製造装置の製造開発を行う超精密機器の生産現場で、35年にわたり陣頭指揮を執ってきました。
食養生のための冷凍宅食サービス「うぶすな」を立ち上げたのは、数年前に娘が激務で体調を壊し、食で救われた姿を目の当たりにしたから。遠くで離れて暮らす娘の体調を案じる日々。どうか健やかであってほしい。どうか元気で帰ってきてほしい。
幸い、娘は、食を届けてくれる方と出会い、快復しました。あたたかく優しい旬の食と、身体を気遣う毎回のお手紙を頂いて、身体の芯から元気になっていきました。
娘はその後出産し、可愛くてたまらない孫をみると、自分はあと何年この子の成長を見守れるのだろうかと、自身も元気でいたいと心から願うようになりました。
この世界には、娘と同じように食で救われる人がいるのではないか。そして、自分がそうであったように、大切な人の体を案じる人たちがいるのではないか。自分自身が元気でいたいと、切実に願う人たちが多くいるのではないか。
残りの人生をかけて、食の事業を立ち上げました。
代表は調理できませんが、その想いに共感した素晴らしい仲間達が、「うぶすな」をかたちにしてくれました。
うぶすなのごはんが、
自身が健やかでいたい
大切な人に健やかでいてほしい
という切実な想いを持っている皆様に、どうか届きますように。


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