旬彩ハンバーグ弁当ー秋のきのこバルサミコソースー
野菜と旨味をたっぷり閉じ込め、ジューシーに焼き上げました。
この秋のソースは、「きのこバルサミコソース」。
きのこは、夏に消耗した「気(エネルギー)」を補う食材。バルサミコソースでこっくりと、秋の深い味わいに仕上げました。
秋のおともは、「揚げシュウマイ」。
九州産大豆の木綿豆腐とおからをたねに、ひとつひとつ丁寧に手包みして、圧搾一番搾りの菜種油で香ばしく揚げています。
皮には、滋賀県産小麦を使い、無添加で練り上げられた金子製麺さんの逸品を使用。
お豆腐は、乾燥する秋に体をうるおす食材です。
同じくうるおい食材の豆乳を使った「平飼い卵の豆乳キッシュ」は、チーズがふんわり香る、秋の彩りを添える一品です。
秋限定の「おこわ」とともに、ゆっくり召し上がれ。
・手ごねハンバーグ ―秋のきのこバルサミコソース―
・平飼い卵の豆乳キッシュ
・手包み揚げシュウマイ
・さつま芋ポテトサラダ
・にんじんのグリル
・青菜の胡麻味噌和え
・にんじんとおあげのおこわ(栽培期間中農薬不使用)
【原材料名】*仕入等の関係で変更する可能性があります。
おこわご飯(精白米(国産)、もち米(国産)、かつお・昆布出汁、にんじん、清酒、こいくちしょうゆ、油揚げ、精白麦、みりん、きび糖)、ハンバーグ(合びき肉(牛肉、豚肉)、たまねぎ、ぶなしめじ、牛乳、パン粉、こいくちしょうゆ、きび糖、ワイン、鶏卵、みりん、バルサミコ酢、有機トマトケチャップ、にんにく、食塩、オリーブ油、ナツメグ、こしょう、片栗粉、パセリ)、揚げシュウマイ(木綿豆腐、おから、なたね油、しゅうまいの皮、片栗粉、ごま油、白ねぎ、こいくちしょうゆ、きび糖、食塩) 、さつまいも入りポテサラ(じゃがいも、さつまいも、たまねぎ、マヨネーズ、粒マスタード、調合みそ、食塩、こしょう) 、豆乳キッシュ(鶏卵、こまつな、えのきたけ、プロセスチーズ、豆乳、食塩、こしょう)、胡麻味噌和え(こまつな、にんじん、調合みそ、白ごま、きび糖、うすくちしょうゆ、ごま油)、人参素揚げ(にんじん、なたね油、食塩) 、(一部に小麦・卵・乳成分・牛肉・ごま・大豆・豚肉・りんごを含む)
【栄養成分】
熱量614cal たんぱく質18.5g 脂質22.3g 炭水化物73.9g 食塩相当量3.3g
【内容量】350g
【賞味期限】1ヶ月以上
【保存方法】-18℃以下(冷凍庫)で保存してください
■解凍方法
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
*カレー弁当やハンバーグ弁当は、鍋の中で傾きますと、ルーやソースが流れてしまいますので、お皿やコップで押さえて固定ください。
▼詳細は下部をご参照ください▼
¥1,421 ($8.97)
商品梱包イメージ
すべて冷凍でお届けします。
<お召し上がり方>
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
*カレー弁当やハンバーグ弁当は、鍋の中で傾きますと、ルーやソースが流れてしまいますので、お皿やコップで押さえて固定ください。
自然にも優しい農法で作られた素材を使っています。余計なものは一切使用していません。
食材は主に、福岡・九州育ち。
お米は、有機または栽培期間中農薬不使用のもののみを使用しています。
お野菜は、有機栽培または特別栽培のものを使用しています。まれに彩りのために使用する慣行栽培のお野菜は、1商品あたりの重量割合3%以下としています。
調味料まで厳選。調理工程でも食品添加物(※指定添加物、既存添加物、天然香料、一般飲食物添加物)は一切使用しておりません。
食べれば食べるほど元気になる食を目指し、大地のエネルギーと食材の命、そして生産者さんの想いをそのままに、佘計なものは一切使いません。
自社キッチンで、心をこめておつくりしています
一品一品、自社キッチンで丁寧におつくりしております。
優しい味で心体をいたわるお供になりますように。
私たちの想い
自身や大切な人がどうか健やかであってほしいーーー。
うぶすなの代表は、これまで、半導体製造装置の製造開発を行う超精密機器の生産現場で、35年にわたり陣頭指揮を執ってきました。
食養生のための冷凍宅食サービス「うぶすな」を立ち上げたのは、数年前に娘が激務で体調を壊し、食で救われた姿を目の当たりにしたから。遠くで離れて暮らす娘の体調を案じる日々。どうか健やかであってほしい。どうか元気で帰ってきてほしい。
幸い、娘は、食を届けてくれる方と出会い、快復しました。あたたかく優しい旬の食と、身体を気遣う毎回のお手紙を頂いて、身体の芯から元気になっていきました。
娘はその後出産し、可愛くてたまらない孫をみると、自分はあと何年この子の成長を見守れるのだろうかと、自身も元気でいたいと心から願うようになりました。
この世界には、娘と同じように食で救われる人がいるのではないか。そして、自分がそうであったように、大切な人の体を案じる人たちがいるのではないか。自分自身が元気でいたいと、切実に願う人たちが多くいるのではないか。
残りの人生をかけて、食の事業を立ち上げました。
代表は調理できませんが、その想いに共感した素晴らしい仲間達が、「うぶすな」をかたちにしてくれました。
うぶすなのごはんが、
自身が健やかでいたい
大切な人に健やかでいてほしい
という切実な想いを持っている皆様に、どうか届きますように。


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