季節のからあげ弁当ー夏の塩麹レモンソースー
鶏肉は秋川牧園のもの。抗生物質・抗菌剤無投薬、開放鶏舎で健やかに育てられています。
この夏は”体を潤して、こもった熱をとる”がテーマの「塩麹レモンソース」。
レモンは、有機レモンを使用。汗で消耗した体をやさしく潤します。
さっぱりといただけるので、夏バテで食欲がわかないときにも。
ごはんは夏限定、緑豆入り。
薬膳では、緑豆は、体の余分な熱と湿気を取り除いてくれるとされ、湿度の高い日本の夏に、心強い食材です。
この夏の、あなたへの応援ごはん。
どうぞゆっくり召し上がれ。
・季節のからあげ(秋川牧園の鶏肉)
ー夏の塩麹レモンソースー
・車麩南蛮
・ひじきと枝豆のお豆腐バーグ
・平飼い卵の洋風オムレツ
・夏野菜のおかず
・緑豆ごはん(栽培期間中農薬不使用)
【原材料名】*仕入れ等の関係で変更する可能性があります。
緑豆ごはん(白米(国産)、精白麦(国産)、緑豆、清酒、食塩)、季節のから揚げ(鶏もも肉(国産(秋川牧園))、片栗粉、塩こうじ、鶏卵、なたね油、ねぎ、こいくちしょうゆ、レモン果汁、ごま油、きび糖、レモン、こしょう)、ひじきと枝豆のお豆腐バーグ(木綿豆腐、おから、枝豆、なたね油、片栗粉、乾燥ひじき、うすくちしょうゆ、こいくちしょうゆ、みりん、きび糖、清酒)、車麩南蛮(車麩、赤たまねぎ、にんじん、パプリカ、なたね油、かつお・昆布だし、みりん、うすくちしょうゆ、きび糖、片栗粉、穀物酢、食塩)、夏野菜のチーズオムレツ(たまねぎ、鶏卵、なす、パプリカ、チーズ、クリーム、食塩、こしょう)、野菜ビーフン(乾燥ビーフン、パプリカ、にんじん、ズッキーニ、こいくちしょうゆ、にんにく、しょうが、オイスターソース、食塩、きび糖、なたね油)、ひじき梅煮(ピーマン、乾燥ひじき、梅干し、かつお・昆布だし、こいくちしょうゆ、油揚げ、みりん、きび糖)、オクラグリル(オクラ、オリーブ油、食塩)、 (一部に小麦・卵・乳成分・いか・ごま・大豆・鶏肉を含む)
【栄養成分】
熱量676kcal たんぱく質23.0g 脂質24.2g 炭水化物84.3g 食塩相当量3.5g
【内容量】400g
【賞味期限】1ヶ月以上
【保存方法】-18℃以下(冷凍庫)で保存してください
■お召し上がり方
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
▼詳細は下部をご参照ください▼
¥1,421
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※こちらの価格には消費税が含まれています。
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商品梱包イメージ
冷凍でお届けします。
<お召し上がり方>
・レンジ加熱
:袋に1cmほど切り込みを入れて、袋に入れたまま【500W 5分30秒】
・蒸し解凍
:袋から出して、蒸し器で【17分~20分】
・湯煎
:沸騰した湯の中で【30分~35分】
*常温または冷蔵庫に数時間おいて頂くと、より早くあたたまります。
自然にも優しい農法で作られた素材を使っています。余計なものは一切使用していません。
食材は主に、福岡・九州育ち。
お米は、有機または栽培期間中農薬不使用のもののみを使用しています。
お野菜は、有機栽培または特別栽培のものを使用しています。まれに彩りのために使用する慣行栽培のお野菜は、1商品あたりの重量割合3%以下としています。
調味料まで厳選。調理工程でも食品添加物(※指定添加物、既存添加物、天然香料、一般飲食物添加物)は一切使用しておりません。
食べれば食べるほど元気になる食を目指し、大地のエネルギーと食材の命、そして生産者さんの想いをそのままに、佘計なものは一切使いません。
自社キッチンで、心をこめておつくりしています
一品一品、自社キッチンで丁寧におつくりしております。
優しい味で心体をいたわるお供になりますように。
私たちの想い
自身や大切な人がどうか健やかであってほしいーーー。
うぶすなの代表は、これまで、半導体製造装置の製造開発を行う超精密機器の生産現場で、35年にわたり陣頭指揮を執ってきました。
食養生のための冷凍宅食サービス「うぶすな」を立ち上げたのは、数年前に娘が激務で体調を壊し、食で救われた姿を目の当たりにしたから。遠くで離れて暮らす娘の体調を案じる日々。どうか健やかであってほしい。どうか元気で帰ってきてほしい。
幸い、娘は、食を届けてくれる方と出会い、快復しました。あたたかく優しい旬の食と、身体を気遣う毎回のお手紙を頂いて、身体の芯から元気になっていきました。
娘はその後出産し、可愛くてたまらない孫をみると、自分はあと何年この子の成長を見守れるのだろうかと、自身も元気でいたいと心から願うようになりました。
この世界には、娘と同じように食で救われる人がいるのではないか。そして、自分がそうであったように、大切な人の体を案じる人たちがいるのではないか。自分自身が元気でいたいと、切実に願う人たちが多くいるのではないか。
残りの人生をかけて、食の事業を立ち上げました。
代表は調理できませんが、その想いに共感した素晴らしい仲間達が、「うぶすな」をかたちにしてくれました。
うぶすなのごはんが、
自身が健やかでいたい
大切な人に健やかでいてほしい
という切実な想いを持っている皆様に、どうか届きますように。


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